2011年11月06日

せめてのお願いは両親に長生きしてもらうこと

金曜日の夜から新潟に帰省してきた。

81歳を超えた両親とも、体的には特に問題ないのだが、言う事がぼけてきた。

でも、「徘徊」するほどではないし、日常生活も少しメロメロになるかれど、それでも、なんとかやっていけている状態だ。

でも、年齢が年齢だけに心しています。

万が一の時は結局、僕がなんとかしないといけないことだろう。

問題は新潟に帰っても、今ほどの収入が得られない、ということだ。

我が家の次女がせめて大学を卒業する、あと2年間は、両親にも頑張ってほしい。

次女が大学を卒業すれば、とりあえず、子どもたちの養育費はこれで完了だ。

両親の健康をこれほど真剣に願ったことはない帰省でした。




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posted by ホーライ at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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